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先月に三陸沖で起きたマグニチュード7.7の大地震について、政府の地震調査委員会は「微動」と呼ばれる小さな揺れが地震のあとも活発に起きているとする評価をまとめました。小原一成委員長は「周辺にひずみを加える可能性はあるが、大きな地震に直接影響するかはまだよく分かっていない」とした上で、震源域周辺では地震活動が活発なことから、備えは万全にするよう呼びかけました。
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